昭和の時代にあった「アクションカメラ」「投稿写真」や「熱烈投稿」
昭和の時代を一世風靡した投稿雑誌の数々。
今で言うところのSNSに近いものがあり、読者とのやり取りなどもコメントを通して掲載されていたりしました。
基本的には「パンチラ」や「チアガールの盗撮」を中心にドンドンと過激さが増していき、後半では「ハメ撮り」や「ラブホテル盗撮」、「トイレ盗撮」「民家盗撮」など様々なジャンルが増えてきました。
その頃に多感な時期を迎えていた私としては、そのリアルでナチュラルなエロに惹かれて行ったのです。
その写真の数々を見ながら、段々と年上の女性にエロさを感じる様になり、そのまま熟女系好みの性癖が確立されてきたような気がしますね。
ナンパ ➡「ハメ撮り」という流れのものも大好きでした。
リアリズムを追求する私にとって、ナンパからのハメ撮りの写真なんかは、最高に興奮を掻き立てられたものの一つでした。
当然相手の女性は素人なので目には黒の棒線で目線がされていましたが、それがまたリアルさを増していて、コメント付きの写真でドンドン脱がされていき、最後にはカメラマンによってハメられてしまう流れに、何だか自分にもそんな事が起きるかもしれない!という期待がありましたね。
「女子大生」「看護師」「主婦」「パートの女性」などなど、羨ましくなるほどに毎回キッチリとハメ撮り写真を撮ってくるカメラマンを尊敬したものです。
まあ、もしかすると「謝礼」を支払っていたのかもしれませんが。
常連の投稿者なども多く、そのうち未成年者への淫行で逮捕された人もいましたね。
毎月必ずといってよい程にハメ撮りを投稿してくる猛者達も多く、素人カメラマンなのに凄いな~と感心しつつも、羨ましく思っていたりもしました。
中にはかなりお堅い仕事をしながら「ハメ撮り」写真を投稿し続けていた人がいましたが、未成年者への淫行で逮捕され、そのハンドルネームが公開された時は驚きでしたね!
何やら「5,000円」を支払って女子高校生達とのハメ撮りを毎回投稿していました。
明らかに制服姿の二人との3Pなど、夢の様なシチュエーションの投稿も多く、今思えばかなり攻めた内容だったので逮捕されても仕方ないかな?と思いますね。
それでも、たった一万円で女子高生と3Pとかコスパ良すぎですよね。笑
出版社としても、投稿者に謝礼を払った方が安上がりに雑誌が作れる
当時の額で1~2万円の掲載料を投稿者に支払った方が安上がりに雑誌が作れますし、リスク自体も出版社より投稿者の方にあるので安全だったのでしょう。
まあ、よくできた仕組みではありますね。
投稿者の承認欲求を満たしつつ、それほど高くない掲載料という名の謝礼で済むのですから。
投稿者も自分の写真が雑誌に掲載されたらもう喜びはマックスですし、そこに〇〇さんは毎回こんなにエッチしているなんて凄い!なんて編集部からのコメントが書かれていたら、また撮って送ろう!というモチベーションアップになります。
この傾向は今であれば「動画投稿掲示板」みたいなところで細々と続いていたりします。
ナンパした相手とのハメ撮り動画とか、奥さんや彼女とのハメ撮り動画などの短い動画がアップされていたりします。
そんな掲示板を使っている年齢層は結構高めですから、やっぱり当時のノリが残っている人達で形成されているのでしょうね。
素人熟女 ナンパ ハメ撮り これが今の性癖のベース
当時まだ10代だった頃、相手が「26歳主婦」みたいな投稿も多く、その少し年上という相手に興奮を覚えてのがきっかけで「年上好き=現在の熟女好き」という流れが固まった気がします。
今では自分の年齢も上がってきたことで、年上女性はかなり高齢化していますけどね。笑
そこに加えて企画物ではないナンパからの流れでやる「ハメ撮り」にリアリズムを感じたのがプラスされて、素人熟女ナンパ ハメ撮りという流れの作品が好きになりました。
まあ本物のリアルなものから、企画物で一般主婦をナンパしてハメ撮りという作品もありますが、リアリズムを感じればOKだと思っています。
ナンパして車に連れ込んでインタビューから始まる様な作品。
そのままオッパイ見せてくれたら「謝礼」みたいな流れてなし崩し的にセックスまで持ち込む様なのは非常に好みです。
「熟女の魅力」は、単なる年齢ではなく、経験・余裕・人間的な深みから自然ににじみ出るものです。若さとは違う方向の“惹きつける力”があります。
熟女に感じる魅力は何故なのか?
内面的なことを言えば色んな事(エロい事だけじゃなく)を受け止めてくれそうな安心感がありますし、人にはよりますが比較的感情の起伏が穏やかで一緒にいて疲れない人が多いですね。
セックスも含めて人生経験からくる言葉の重みや説得力があったり、自分自身、劣化している事を感じているので、無理に飾らない自然体なところも良いです。
外見的な事だと派手さよりも上品さや清潔感を感じる事が多いですし、年齢に合った飾り過ぎないファッションや下着にも興奮したりします。
仕草や立ち振る舞いが美しかったり、自然体のナチュラルな色気を感じます。
また会話をしていても落ち着いているので、聞き上手だったり話の引き出しが多くて結構楽しめたりするのも熟女の魅力ですね。
さらに、少し崩れ始めた生活感のある身体が最大の魅力だと思っています。
少し垂れたオッパイやお尻、たるんだお腹などいかにも女性を感じさせてくれると思っています。
性癖が形成される際の分岐点
「性癖の分岐点」というのは、ちょっと大げさに聞こえますが、実際に人が何に惹かれるかという事が、何かのタイミングで形づくられていくのだと思います。
特別な一瞬もあれば、いくつかの要素が重なって方向性ができていくイメージです。
特別な一瞬は、中学生の頃に同級生のミントグリーンのパンツを見てから、ミントグリーンのパンティがしばらくのあいだ好きだったりしました。笑
今でも嫌いではありません。
この様に思春期の体験というのが結構分岐のスタートだったりします。
初めてドキッとした相手やシチュエーションや、強く印象に残った出来事(良くも悪くも)など「最初の記憶」はかなり影響が大きい気がしますね。
また最初のところで書いた「投稿雑誌」などメディアや環境もかなり影響する気がします。
見ていた雑誌・映像・ネットコンテンツの様なものから、友人から聞いた話し「同級生の〇〇とヤッた」とか、クリスマスにナンパしてそのままヤったなど、周囲の気持ちが昂るような会話などもなかなか刺激的だったりします。
この様に最終的にエロの世界でも微妙に個人の好みが分かれていきます。
ただ、様々なジャンルを網羅しているのがエロの世界、特に日本の「エロの文化」は相当なものです。
但し性癖が危険になる場合もあるので疑似体験としての動画が重要になります。
例えば若い頃に見た「パンティ逆さ撮り盗撮」に激しい興奮を覚えて性癖が形成された人が、実際に自分でもやってみたくなり本当に撮影してしまったらそれはもう犯罪ですし、迷惑防止条例違反で逮捕されてしまいます。
また痴漢もの、レイプものなども当然ながら実際にやったら即犯罪になってしまいます。
アナルマニアの人のパートナーがアナルセックスに理解を持っているとも限りませんし、しつこくお願いしてフラれてしまう場合もあります。
この様に「性癖の暴走」を防ぐために「アダルト動画」があります。
実際にやるほどの興奮は無いかもしれませんが、かなり疑似体験として性癖を満たしてくれます。
なので、これらの膨大なジャンルを網羅している日本のアダルト産業を上手く利用して、安全にコスパ良く楽しんでもらえればと思っています。
実際にナンパなどが上手くいき、デートしたとして食事代、もしそのままホテルに行けたとしてもホテル代と、一回のデートで数万円掛かります。
まあ、その相手が本命なら全然OKですが、ワンナイトだとしたら結構高くつきますし、病気や妊娠、または怖いパートナーがいた…などリスクも当然付いてきます。
その点、「FANZA TV」などに登録すれば月額550円であらゆるジャンルが見放題ですから、安全ですし毎日相手を変え、シチュエーションを変えて抜き放題ですから最高のコスパと言えますね。
また今後のこのブログですが、自分の好みにだけ偏らずに、少しでも皆さんの性癖にマッチしたエロをできる限り紹介して行こうと思ってますので、今後とも宜しくお願い致します。
