目次
中学生時のある日の放課後、友人が可愛い子のスカートをめくる
割と風紀の乱れていない小学校を卒業した私は、ガラの悪い隣の小学校と一緒になって始まった中学校生活に最初は戸惑っていました。
まあ、とにかくマセガキだらけの隣の小学校卒の奴らは、煙草を吸うわセックスのことに関しても事細かに知っているわで、まだ無知だった私は、女性器の形やセックスのやり方などを聞かされては、鋼鉄の様な硬さで若かりしチンポを立てていたものです。
そんなある日、学年で割と可愛い少しヤンキー系の女子のスカートを悪友がめくった際に、「水色に細い白のストライプ」の入ったパンティが至近距離で目に飛び込んできました。
「もうっ!」
と怒って悪友をバシッと叩いてその女子は去っていきましたが、思春期になってから初めて見るパンティ、しかも女性が履いている状態での生パンティを見た私は、それでクルミを叩き割れるのではないか?というくらいにチンポを硬くしたものです。
それからというもの「水色のパンティ」という物は脳裏に焼き付いて離れなくなったのです。
学校でそのヤンキー女子生徒を見る度に大きな尻に張り付いた水色のパンティが思い出されては息子を幾度となく硬化させ、その度にネアンデルタール人の様な恰好で歩くことを余儀なくされていました。
もうあれから何十年経つのでしょうか?
今でも薄水色のパンティは大好きなのです。
やはり多感な時期のインパクトは、アヒルの子供が産まれた瞬間に見るものを親と認識するように、「パンティ=水色」がこんなにも植えつけられるとは思ってもみませんでした。
今では水色のパンティどころかその中身ですら散々見てきたにも関わらず、下腹部を覆う水色の布切れにいまでも反応してしまう自分に感心しています。
東京パンチラ百景
