一人目の「Y子ちゃん」と紛らわしいですが、こちらはコーヒーショップ定員の「Y」ちゃんです。
髪はショートカットでポッチャリ系。
服の上からでも分かるくらいの巨乳がまぶしい21歳の女の子です。
顔立ちは松下由樹の目を少し細くした感じで、パッと見はまあまあ可愛い感じですが、じっくり見ると普通という感じ。笑
ビジュアルよりも雰囲気でモテるタイプですね。
やはり彼氏と別れたからという理由でサイトに登録したようです。
初対面では実年齢より少し上に見える感じでしたが、とは言ってもまだまだ若い。
居住地が近かったこともあり、少し立ち話しをした後、当時自分が一人で住んでいたアパートに遊びにきました。
事前にサイト上で何度もやり取りはしていたものの、いきなり一人暮らしの男性のところに遊びにくるというのは滅多に無いケースで、もうその段階で大抵の事はOKみたいなものです。
コーヒーを飲みながら少し話しをしますが、それまでの事はサイトのメッセージで大体聞いていたので特にそれ以上話す事もなく、軽くジャブ気味にキスしてみると照れ隠しで明るく振舞ってくるものの、嫌がるそぶりはありません。
そのまま、一番気になる「服の上からでも分かる巨乳」へと移動していきました。
Yちゃんの服の中を探検
服を脱がしてみると巨乳の人が着ける巨大なブラジャーが露わになります。
多分、合うサイズを探す方が優先でデザインなどは二の次になるのでしょう。
あまり、お洒落というタイプのブラではありません。
そんな訳で余計に下着よりも中身の方に期待が掛かり、背中側もしっかりと幅のあるブラジャーのホックを外すと巨大なメロンが出現しました。
乳首は小さいものの、胸の大きい人に多い「やや大きめの乳輪」という感じです。
とは言っても、大きめというだけで物凄く大きい訳ではありません。
3人目の「Mちゃん」のと似た感じです。
割と壁が薄めのアパートだったので、
「あまり声を出さないでね」
と一応注意を促してから、乳首に吸い付いてみました。
一応、我慢してくれているようで「う、うっ」くらいの反応です。
今は大好きな巨乳も何故かこの時期はそんなに強く興味を持っていない時期(下腹部好き)だったので、折角の巨乳を十分に堪能しないまま下半身へと移動です。
(今思うと勿体ない気がするけれど…。同じ人間でも年代によって嗜好が変わるのが不思議。)
全身から石鹸っぽい香りがするし、いきなり始まり下半身に移動しようとしても嫌がりません。
ただ、自分としても匂いで萎えるのも嫌だったので、さりげなく
「シャワーとか浴びる?」
と聞いてみると、
「家を出る前にシャワー浴びてきた。」
との事。
なんだメッチャやる気満々で来たんじゃん!
と思って、こちらも俄然やる気になりました。
Yちゃんの「秘密の貝」事情。
下のヘアーは基本中の基本の逆三角形。
濃くもなく薄くもないといった感じです。
今では下の毛もかなり整えている子が多くなりましたが、昔はそのままナチュラルに生やしているというのが普通でした。
しっかりとした太めの両脚を開いて中心部を見てみると、これまた基本形の陸アワビが鎮座しています。
ノーカットの動画も写真も少なかった時代の中学生が読んでいた、ライトなエロ本に書かれていた「女性器」を説明するイラスト通りといった感じです。
これまでに、彼氏は別れた彼氏一人だけだと言っていたのであまり使い込まれた感が無く、反応的にもそれほどやり込んでいる感じはありませんでした。
まあ、21歳くらいだと相手もお金もそんなに無いからホテルなどにも頻繁に行けないし、お互いの家にも家族がいればそれほど自由にできませんからね。
そんな訳であまり中を責めるのは控えて、小さめのクリを軽く舌先で突いてみます。
その瞬間
「ああぁ!!」
と大きめの声を出してしまい、ヤバっ!ってな感じで慌てて両手で口を抑えるYちゃんの仕草が可愛い。笑
その後はゴムを着けて合体。
やり慣れてない分、挿れてからの反応は前戯の時より大人しくなっていましたが、体位を変えながら長時間続けているうちにドンドンと濡れが激しくなってきて、少しずつ良さが分かってきた様です。
しかし、さすがに中でイクにはまだ開発が必要そうなので、最後は正常位で指で大好きなクリを擦ってあげると
「あっ!」
と声を押し殺しながらビクビクとイってしまい満足そうでした。
回想を書くたびに皆さん元気に暮らしているのかな?とか思いますね。
付き合った訳でもないけど、完全なる他人でもないというところが出会い系サイトやマッチングアプリで絡んだ女性の不思議なポジションです。
まあ、相手からはもしかして覚えてもないかもしれないけど。笑
