雄叫びの様な喘ぎ声のバツイチ奥様。初めて喘ぎ声で萎える体験。

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バツイチ奥様のTさんとしばらくメールのやり取りを続けて

サイトでやり取りをしている一人にバツイチだという奥様のTさんがいました。

割とメッセージのやり取りもスムーズで良い感じです。
体型も普通体型だと言っているので、前回の様な事にはならないと思いました。(前回の「巨漢奥様」記事参照
前回はまあ突然のトラブル発生とはいえ不完全燃焼でしたから、今回のTさんに期待です。

住んでいる地域が少し遠かったので直ぐには会えず、その間も割とメールのやり取りは続いていました。

Tさんの会う前の事前データ

  • 身長160cm弱。
  • 中肉中背の普通体型。
  • 学生時代はスポーツをやっていて旦那さんとはそこで知り合った。
  • 髪型はショート。
  • 旦那さんとはレスが続いてそのまま離婚。
  • そんな訳で子供はいない。

まあ全体的に悪くないな〜と思いつつメールのやり取りは続き、いよいよ会う事になりました。

いよいよご対面の日がやってきました。

待ち合わせ場所に現れたTさんは思った以上に可愛らしく、若い頃の「浅香 唯」の様な感じです。
髪もショートで体型も至って普通。
もう完全に合格ラインです。

ご飯は食べてきたと言うので、喫茶店でコーヒーを飲みつつ話しをしてみると、結婚後に何年もレスになってしまい離婚したという事。
それを聞いて(出産後にレスになったというのは随分と聞いた事があるけれど、それよりも早くレスになる事もあるんだな…。)と不思議に思いました。

しかも見た目は平均以上、体型的にも問題はないし話しをしていると性格的にもそれほど問題がある様にも見えないから尚の事不思議に思ってしまいます。

ずっとレスだったという事は、何年もエッチしてないの?

と軽くジャブをかましてみると、

Tさん

離婚後に何人かと付き合ったけど、どれも長続きしなかったの…。

との事です。
いよいよ何か問題あるのかな?
実はメンヘラ?とか思ってしまいます。

「この後、エッチなんてしてみます?」
と聞いてみると割と即OK。
やっぱり溜まっているんだな…と思いながらホテル街へ。

ホテルに入ってTさんの中身を拝見すると

シャワーを一緒に浴びる事になったのですが、身体は子供も産んでいない事もあって綺麗です。
綺麗なオッパイの上には、完全球体の「いくら」の様な乳首がチョコンと付いていて、脚もすらっとしていて何ら問題はありません。

顔も割と綺麗だし、身体も綺麗。
性格的にも問題なく何で長続きしないんだろう?と思いながらベッドに。

キスから始まって、いくら乳首を舐めてみると
「あん、あん」
と可愛らしく喘ぎます。
そのまま下に移動して脚を広げると
「恥ずかしいから嫌…。」
どうやら生理が完全に終わり切るかどうかくらいだったらしく、生臭かったら恥ずかしいという理由らしいです。
なので指で愛液でヌルヌルのクリトリスを撫でていると
「ああ、ああっ」
と可愛らしい声で喘ぐTさん。
その後に自らそそり立った松茸を咥えてきました。



久しぶりなのか楽しむ様にしばらく舐めていましたが、急に
「欲しくなってきちゃった…。」
というのでゴムを装着してイン。
中の具合もまあまあ良いなと思いながら入り口付近を少し楽しんでいると

Tさん

奥まで来て…

というので、奥に向かって松茸を突き立て行くと…突然。

「うおおおぉぉぉーー!!!」
と雄叫びの様な声を上げます。

「???」
と面食らうアタシ。
さっきまであんなに「あん、あん」と可愛らしく喘いでいたのに?
なぜ急に??

そこからは、
ズブッ!!
「おおおぉぉぉ!」
ズブッ!!
「うぉぉおおお!」
が繰り返され、さすがに気持ちが萎えてきます…。笑

きっと奥が物凄く感じるタイプなのでしょう。

集中できないでいると…なんと我が松茸がしんなりとして来ているではありませんか!

これは早く出して終わりにしようとラッシュを掛けるとより感じるのか、目を血走らせながら
「うぉぉぉおおおおおっ!」
と、声のボリュームが一層大きくなります。

旦那との長年のレスの原因、その後の彼氏と長続きしなかった理由はこれか?

と確信しながらも、さらに中を突き続けると声はドンドン大きくなり、逆にこちらがイキ難くなってきて、時折現れる「遅漏モード」に突入してきました。

早く出そうとラッシュを掛けるとより一層声が大きくなるので、どんどん突いて早くイってしまいたいのだけれど、突けばまたあの声がくるかと思って突きたくない…という変な葛藤が生まれるのです。
その後はできるだけ「聴覚」を殺して、繋がっている部分を凝視したりして「視覚」からの情報を最大化させて何とかフィニッシュ。

この気の遣うセックスは、過去に対戦して
「感じる!感じるぅ!」
という古めかしい喘ぎ声で危なく萎えさせられそうになった「英語講師のK子さん」以来で、案外「聴覚」からの情報って重要なんだな…と思わされた一件でした。笑

その後、Tさんとは

Tさん的には、この遅漏状態での連続ピストンが凄く良かったらしく、しばらくの間、次はいつ会えるのか?と何度も連絡が来ていましたが、どうしても再度やりたい気持ちが芽生えずにズラしているうちに次第に自然消滅してしまいました。

きっと、次に会った男性にも言うであろう「長く続かない」という中の一人に自分もカウントされるのでしょうね。笑

でも女性の好みも人によって千差万別なように、地獄の底から湧き出る様な、雄叫び系の野太い喘ぎ声を好む男性も世の中にはきっといるはずです。

喘ぎ声以外は全てが及第点以上なので勿体無いな〜とか思わされたTさんでした。