謎めいた英語塾の講師「K子」さん|マッチングアプリでの出会い

当ページのリンクには広告が含まれています。18歳以下閲覧禁止。

今回も当時としては年上のお姉さんだったK子さんとの出会いです。
普通にやり取りが始まって、割とすんなりと今度会いましょう!というところまで漕ぎ着けた感じでした。

職業は「英語塾の講師」とのことで、勝手にエロい金髪を想像してしまいましたが、当然の事ながらそんな訳もなく。
来週早々に会う事になりました。

車で来ると言うので車種を聞いてみると、これだけ車種が数ある時代に敢えてそれをチョイスするか??ってなくらいにマイナーな車種で驚きましたが、まあ女性だし年上だしそんなものなのかな?と変に納得してました。笑

聞いていたとおりの車種でやってきたK子さん(当たり前だが…)

颯爽と超マイナーな車種でK子さんがやってきました。
まあ、車種は関係ないですけどね。笑
車はショッピングモールの駐車場に駐めてもらって自分の車に乗り換えて移動です。

ご飯も食べてきたというし、軽くドライブする事に。
しばらく話しをして和んできたあたりで、カースレテオから流れる音楽を小さく口ずさんでいたK子さんでしたが、英語の歌詞の部分を期待して聞いていると発音がイマイチです。
本当に英語塾講師なのか?とか思いましたが、文法の方を担当しているのかな?とか、どうでも良い事が頭の中を駆け巡っていました。

K子さんのスペック

身長は160cm弱くらいで、普通よりは少しふくよか。
髪の長さは肩くらいの軽いパーマ。
顔は可もなく不可もなくという感じで、前髪に顔が隠れていたこともあり、あまり印象に残りにくい特徴が無く、出会い系サイトとかも使いそうもないタイプ。
その分、何となく独特の謎めいた雰囲気を持つ。

もう既にサイト内のやり取りで会ってみてお互いに嫌な感じでなければエッチしましょうね!
ってな事までは話が進んでいた事に加え、相手が年上という事もあり展開的には楽でした。
「どうします?今からホテル行きます?」
と聞いてみると、すんなりOKが出ました。

それでは早速という事でホテルへと向かいました。
やっぱり直接会いに来てくれる女性は基本的に高確率でエッチまで行けるもんだな…というのがこれまで自分がサイトを利用した印象です。

ホテルに入ってからのK子さんとの情事

ホテルに入ってシャワーを浴びる為に服を脱ぐK子さん。
まあ、結構みっちりと詰まった様なボディの持ち主です。
ぷよぷよ…とかではなく、「みちっ!」と密度のある感じ。笑

K子さんのシャワーが終わって交代。
いつも通りに早めのシャワーを終えて出てくると(一応家でも出る前にシャワー浴びてるからね)
「あら!早いのね。」
と言って笑うK子さん。
なにやら早くヤリたくて直ぐに出てきたと思われた模様です。笑

という訳で早々にベッドインする事に。

ベッドに入ってバスタオルを外します

バスタオルを外して、やはりみっちりとした密度の高い固めのおっぱいを揉みながら、やや茶色掛かった大きめの乳首を吸ってみると
「ああっ…感じる!」
というK子さん。
気持ちいいとかはよく聞きますが、「感じる…」とか久しぶりに聞いた気がしました。笑

それを聞いたら何故か少し平常心に戻り(?)より冷静にK子さんボディを物色します。
丸型で多めのヘアーをかき分けて両脚を広げさせてみるとK子さんの秘密の部分が露わになりました。

その形状を見た第一印象は「クルミ」。
いや英語教師のだから「ウォールナッツ」か?

陰唇がキュッと寄ってクシュクシュと縮こまっている感じの陸アワビ、いや陸クルミ。(陸上にあるのは普通か…笑)
クルミと言っても殻付きのクルミではなく、クシュクシュと縮こまった陰唇はクルミの中身のナッツ部分の感じ。

自分でもそれは認識している様で、
「私、外側から入り口が固いのよね~。」
と言ってきます。

まだ触ってませんが、触る前に固いなんて言われると、まさに「固い」じゃなくて「硬いクルミ」を彷彿させられるではありませんか。笑

それでは、という事で恐る恐る触ってみると、確かに外側は固くて侵入を拒まれている抵抗感がありますが、そこをこじ開けて中に進むと、もう中はトロトロで熱く煮えたぎっていました。

このギャップにちょっとリビドーが再燃したので、俄然やる気が沸いてきましたが、形状的にあまり舐めたい気分が起きなかったので丁寧に手で触ってあげていました。

すると我慢できなくなったK子さんが
「ねえ、挿れて…。」
と小さな声でお願いしてくるので、ゴムを装着してK子さんのクルミの中を堪能する事にします。

エッチするのが久しぶりだったのか、挿れた瞬間から歓喜の声を上げるK子さん。
「ああーーっ!! 感じる!感じる!!」
またもや「感じる」攻撃を受けて少し萎え気味になりましたが、中は熱くて割と気持ちが良いので何とか萎えずに踏みとどまります。

聴覚からは「感じる」攻撃を受けて萎え気味になり、視覚と中の感触で気分を上げて勃起を保つという、アクセルとブレーキを同時に踏んでいる様な何とも言えないシチュエーションでしたが、K子さんが何度かイったのを確認して自分もフィニッシュ!
ホテルを出てからスッキリした顔のK子さんは、ショッピングモールの駐車場にてまた超マイナーな車に乗り換え、颯爽と笑顔で帰宅されました。
こちらもK子お姉さま、ご馳走様でした!という感じでお別れしました。

その後、K子さんとは

後日も何度か連絡が来てやり取りはしていました。
あまり特徴の無いK子さんですが、この普通な感じも悪くないのでまた会おうとも思っていたのですが、一度置きっぱなしにしていた自分の携帯が鳴った際、友人が別の共通の友人からの電話だと思って間違って出てしまい(普通人の携帯に出るか?)、そしたらタイミングが悪く相手はK子さんだった様で、それ以来音信普通になってしまいました。

そりゃあ、教えられた番号に電話して、いきなり知らない男性が出たら怖いよね。
嘘の番号教えられたのか?とも思うだろうし。

勝手に電話に出ておいて
「え?誰?誰?」
とか言ってる間抜けな友人の姿を、今でも腹立だしいほどに鮮明に覚えています。笑
そのアホな友人とは今は疎遠になっているのですが、当時は折角の年上セフレ候補を返せ!と言いたかったですね。

お陰でもう二度とクルミを堪能することはできなくなりました。
友人は選んで付き合いましょうね!笑