超絶な巨漢奥様とご対面|肉厚な身体を体験してみたくHする事に。

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サイトで話しをしている時点で太っているとは言ってましたが…。

今回お会いしたのは自称太っていると言っていたMさん。
まあ、自分としても太っている女性は決して嫌いではなく、むしろ好きなくらいです。
そんな訳で話しは弾み、とんとん拍子に会う約束まであっさりと漕ぎ着けました。

平日の日中が良いというので予定を合わせて午前中から会う事になりました。

やってきたMさんは

待ち合わせ場所で待っていると、仔牛の様な女性がズンズンと近づいてきました。
遠目から「ああ、あの人ね。」と分かるくらいの巨漢です。笑

サイトでのやり取りで人妻だという事は分かっていたのですが、ある意味、これだけ人目に付きやすい体型で浮気をするという勇気に脱帽です。笑
また、これだけ巨漢だと中身はどんな感じなんだろう?と好奇心が芽生えてきます。
過去一のボリューム感の女性と初対戦するドキドキ感です。

というわけで、Mさんのスペック。

  • 30歳の人妻。
  • 自称、太っている。実際には球体に近い感じ。笑
  • 身長も165cmほどあるので、雰囲気的にはビッグバン・ベイダー。
  • 顔はまあまあ(そりゃあ結婚できたくらいですからね。)
  • 巨大な尻と極太の脚、そこにミニスカート。笑

という感じです。
一番近いホテルに行く事になったのですが、少し古めのホテルでしかもかなり急な階段を登っていくところでした。
階段も細いので一人ずつ登っていく感じになるのですが、はしごの様な階段を率先して登っていくMさんの極太の脚と巨尻が目の前にある訳でして。
今からこのボリュームを堪能できるのかと思うと、ちょっと興奮してしまいます。

ホテルに入ってシャワーを浴びて対戦開始。

シャワーから出てきてバスタオルを巻きながらドライヤーで濡れた髪を乾かしているMさんに後ろから近づき、ふざけてバスタオルを外してみました。

「いやん、もう!」
とか言ってましたが隠す素振りもありません。
で鏡にどんな巨乳が写っているのかと見てみると、なんと乳首が無いではありませんか!!
「えっ?」と思ってよく見ると、巨乳で垂れているからか、乳首が乳房の裏側に周り込んでしまっています。

そんな事もあるんだ…と少し驚きを隠せなかった自分でしたが、逆にあんたはそんな特殊なオッパイなんだから、驚きを隠せなかった自分とは逆に「少しは隠せよ!」と思いましたけどね。笑

ビジュアル的にあんまり乗り気じゃなくなったものの、一応合体する事に。

乳房の裏側に潜んでいる乳首を正面に呼び出して舐めたりしながら、一応やる事をやって帰ろうと思い、念入りな前戯もせずに早々と合体する事に。
ビラビラの大きめな陸アワビはしっかりと濡れていて、挿れたら気持ち良さそうではあります。
というわけで早速挿入。

挿れてしまえばそこそこに気持ち良いので中の感触を楽しんでいるとMさんの携帯が鳴りました。
「ちょっとごめんね。」
と言って、一時中断して電話に出るMさん。
「うん、うん、今ちょっと出掛けてて…。あ、分かった。」
と言って電話を切るMさん。

「ヤバっ!旦那からで今から帰るって言うから、悪いけど終わりでいい?」
と言います。
旦那が急に帰ってくる事になり、焦りながら全裸で携帯を持ったまま茫然と立っているMさん。
顔は焦って真剣な感じになっているものの、その下の両胸が「のっぺら坊」なのが少し笑える。笑

その「のっぺら坊おっぱい」を見たら、やる気も失せたので
「ああ、いいですよ。帰りましょう。」
と言って帰り支度をしてホテルを出ました。

「ほんとごめんね。今度会った時はいっぱいサービスするから!」
とか言ってましたが、もう一度会うメリットは1ミリ足りとも無かったので
「ええ、よろしく。」
と社交辞令で言いながら帰って参りました。

まあ、Mさんも気まずくなったのか、結局そのまま自然消滅で終わりです。
自分としても続けようとも思ってはいませんでしたが。笑






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