60代の女性を語る|垂れたおっぱいに垂れた腹と尻、六十路以上の熟女の魅力とは。

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客観的に見れば、当然年相応に劣化し始めているのは確かですが。

その劣化を単純にマイナスと捉えるか、その中から魅力を見つけ出して楽しむかの着眼点の違いになります。

ピチピチした若い女性だけを求めても、それは賞味期限が短いですから、次から次へと新たな女優探しになります。
若い女性は確かに綺麗ですが、それは化粧のノリの良い若い肌にメイクのテクニックが加わる事で、どうにでも作れてしまうとも言えます。
つまり「メイク顔=似たような顔」となって個性が薄れてしまうとも言えます。

それに比べて超熟女は劣化の仕方が千差万別なので、それらが全て個性になるとも言えます。

「おっぱいが垂れてくる。」
という劣化ひとつを取っても、大きかったおっぱいが垂れてくる人、小振りなのに垂れてくる人、体積は保ったまま垂れてくる人、しなびる様に細く垂れてくる人…など、色々な垂れパイを楽しめる訳です。

そこに
「腹が出る。」
という劣化が加わってくると、

  • 太鼓腹の様に一つで大きく出る腹+巨乳の垂れパイ
  • 三段腹+貧乳垂れパイ
  • 太鼓腹+貧乳垂れパイ

などバリエーションが増えてきて、さらに乳首の大きさや色、乳輪の大きさなどまで加わってきたら、それは果てしなく組み合わせが生まれてきます。

そして、顔のしわやほうれい線、60代にしては若く見えたり、もっと上に見えたりなど、顔と身体のバランスなども千差万別です。

見た目だけではなく、良くも悪くも振り切っているエロさがあります。

60代にもなってくると、セックスの相手はもう年上という確率は減ってきます。

つまり、セックスをするとなるともはや年下かギリギリ同年代という事になってきます。

しかもセックスをするチャンスが来るのも限られてくる訳ですから、もうなりふり構わずにエロさを爆発させる雰囲気が良いです。

閉経してホルモンバランス的には男性化してきている訳ですから、性欲は逆に高まる人も増えてきます。
ここに関しては、まるっきり無くなる人と高まってくる人でバックリと二分化されるようです。

つまりセックスを積極的にする人は高まっている側のタイプなので、妊娠の心配も無いことから、もう貪欲に快感を求めて来る感じがエロくて良いですね。

もう見た目や身体のラインも諦めているので、垂れパイや垂れた三段腹を振り乱しながらセックスを楽しむ姿はある意味究極のエロチシズムを感じます。

こんな感じで視野を広げてアダルト動画を見ると、一気に楽しみも倍増します。

若くて可愛い女優だけを追っている人は、まだまだ青いな…という気がしてきますね。

但し、一つだけ求めるものは清潔感

これは若い子にも言えますし、デブ専にも言えますが、綺麗に劣化している人に限るという事になります。
さすがにAV女優にはいませんが、歯がところどころ無かったり、髪や身体がパッと見からして不潔そうな印象があるともうそれは需要がゼロになってしまいます。
歯周病の臭いや脂ぎった頭の臭いなどを感じてしまう様ではアウトだという事です。

顔などは決して美人である必要はないのです。
とにかく清潔感だけはキープしている超熟女には、まだまだ魅力を感じますね。

若い子や女優でも当然ながらヌケるけど、ダルダルに緩んだ超熟女でも興奮できるスポットを見つけ出して十分にヌケるという人は、オナニー道を極めている猛者と言えます。

バックのシーンで、垂れパイの先の乳首が布団にナチュラルに擦れているシーンに興奮したり、垂れパイとシンクロして揺れている腹肉に興奮したり、また正常位で乳が両サイドに垂れているのに三段腹が前後に揺れているシーンで昇天したり…そこまで行けばプロのオナニストの仲間入りです。

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